レコーディングレポート
先日市内某レコーディングスタジオにてギターダビング等のレコーディングが行われました。今回はその際の模様をお届けします。

レコーディングに使用したギター、ベースです。KillerをメインにGibsonのレスポールも用意してありました。

アンプブースにはMarshallの1960とMesaBoogieのRoad King Cabinetを設置してありました。マイクはオンマイクで格キャビネットに2つずつとオフマイクで1つずつマイキングしてあります。

Kosukeの演奏ブースにはヘッドが設置していました。この位置にあるのは使い易さを考慮して?

アンプヘッドは上がMesaBoogieのDual Rectifier下がMarshallのJCM800です。

演奏中のモニターは前回はオープンエアーヘッドホンでしたが今回はインナーイヤーモニタリングに変更してました。密閉度は抜群のようで?

エフェクターはRAT2 一部ソロで使用箇所有。

Marshall JH-1 今回は使用箇所は無し??

弦はアーニーボール製を数種類を使用した感じです。 詳細は不明。

ピックはDunlop製。

その他にもベース用などに用意したピック。

ボトルネックも用意したが使用箇所は無し。
エフェクターはRAT2(画像5枚目参照)一部ソロで使用箇所が有ります。
Ko-suke自身にレコーディングの感想を聞いてみました。
「最初は不安もあったんやけど始まってみたら上手いこといったし、グループ的にも良くなったと思う。リラックスして出来て良かった。ただ1つ、感電したのは痛かった!(笑)」とのこと。
ニューシングルの発売をお楽しみに!
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